2012年6月30日土曜日

ウォシュレットのお手入れ

皆さんは、ウォシュレットの手入れはしていますか?

もちろん便器の掃除はしていると思いますが(笑)、当マンションのウォシュレットは
結構分解して、お手入れができるんですよね。

◆ウォシュレット本体と便器のすき間の手入れ
⇒取扱説明書25ページ

◆脱臭フィルターの掃除
⇒取扱説明書26ページ

◆脱臭カートリッジの交換
取扱説明書34ページ


我が家も今日、お手入れしたのですが、トイレだけに写真は無しで。

2012年2月12日日曜日

電灯の取り付け

引越してきて数か月、娘の部屋の電灯を交換することにしました。
引越当初は以前の家で使っていた味気ないものを引続き利用していたのですが、娘好みのものにするためにIKEAに買いに行きました。娘が選んだのはこのIKEA ALFHILD FÅGELです。写真ではスタンド式の取り付けに見えますが、天井からの吊り下げとしても使えます。

天井から吊り下げる際のコードは、IKEA HEMMA(白)です。これを別途購入して、自分で取り付けすることとしました。

ただし、このコードが結構長く、そのままだと電灯部分がかなり低くなってしまいます。コードの長さを調節してもよいのですが、それだと見た目が良くないので、コードを30cmほどカットして調節することにしました。

2012年1月9日月曜日

家具の転倒防止対策

明けましておめでとうございます。

今年最初のDIYは、家具の転倒防止です。いつか起きるであろう地震のための対策です。

#とはいえ、このマンション、地震があっても揺れが少ない気がするのですが、
#いかがでしょうか。千葉県北西部で震度4程度の地震があっても、そんなに
#揺れないような気がします。気のせいかもしれませんが…。





当マンションは以前住んでいたところより天井が高く、タンスの天板から天井までが約60cmあります。ですので、伸ばした時の長さが60cmを超えるものを選ぶ必要があります。

皆さんがお持ちの家具は大きさが異なると思いますので、天井までの高さを測って、ちょうどよい転倒防止器具を購入するとよいです。



高さ500~800mm   高さ600~1,000mm



なお以前使っていた短い転倒防止装置は、それだけでは長さが足りないので、ダイソーにて、発泡スチロール製のブロック(税込210円)を買い、それを挟むことで再利用しました。

2011年12月11日日曜日

常時換気(24時間換気)の停止

12月に入り、寒くなってきましたね。外気温が低くなっているのに加え、当マンションは、常時換気(24時間換気)システムがあるため、外気が入ってきて寒いですよね。強制的に隙間風を入れているようなものですから。







そこで、常時換気を停止する方法を探してみたところ、入居時に配布された取扱説明書に書いてありました。

【取扱説明書】
TOTO
浴室換気暖房乾燥機
三乾王(日本国内専用)
常時換気(24時間換気)仕様

この取扱説明書の21~22ページに説明があります。「常時換気運転の解除」をすると換気扇が止まります。もちろん、常時換気運転が止まるだけで、換気ボタンを押せば換気はできます。

とはいえ、常時換気運転には意味があると思いますので、解除する場合は自己責任でお願いします。

2011年11月29日火曜日

洗面台の棚の整理ボックス購入

 洗面台の鏡の裏にある棚は奥行きが狭い(11cm)ので使いにくいですよね。ボトル状のものなら立てて置けばよいのですが、細かいものを収納するには整理のための箱があるとよいと思いました。

こういう時に役に立つのがダイソーですので数種類を購入しました。

左写真の「自由自在 積み重ねボックス」のサイズが「小」のものが11cm弱で調度良いです。深さや、間仕切りの有無を選べます。積み重ねもできるので使いやすい。
もう一つが「引出し整理バスケットスリム」。スリムというだけあって、これも11cm弱です。これは長さがあるので、三面鏡の真ん中部分にしか使えませんが、上記の「積み重ねボックス」より大きくコストパフォーマンスはよいです。

2011年11月27日日曜日

風呂場の扉の調整

風呂場の扉の開け閉めが、固くなったり緩くなったりしていませんでしょうか?

我が家の場合は、開け閉めが固くなってきてしまいました。

このような場合、調整が可能です。






入居時に配布された取扱説明書のうち、以下のものの39ページに説明があります。

Panasonic
取扱説明書
バスルーム
i-x NSシリーズ

我が家の場合は、固くなってきたので、「入」の方(時計回り)にネジを回して調整しました。

2011年11月12日土曜日

ベランダの物置組み立て

ベランダに置いているものをスッキリ整頓したくて物置を購入しました。

できるだけ場所を占有したくなかったので、床面積が大きくなくて背の高いものを探していました。候補として、日本製(例えばアイリスオーヤマ製等)があったのですが高価で手が出ず、ネットで探していたら、比較的安い値段でKeter社の室内用キャビネットを見つけました。

http://www.keter.com/products/utility-classic-cabinet/

大きさは、幅×奥行×高さ=45cm×65cm×177cmとのことです。

この製品ですと「Yahoo!オークション」なら即決価格8,700円前後で販売しています。私は送料込みで10,500円で即決落札することができました。





(1)商品の到着
部品が段ボール箱詰めされたものが届きました。
右の写真は玄関前で撮影したものですが、玄関扉と同じくらいの幅の段ボールでした。

(2)組み立て
組み立ては1時間弱でできました。工具要らずで(レゴブロックのように)はめ込むだけで完成するので簡単でした。なお、一人でも組み立て可能ですが、もう一人(子供でも十分)いると楽かもしれません。

※もし同じ物置の購入を検討している方がいたら、お伝えするのですが、この物置の防水性はそんなに高くありません。元々、室内用の物置です。ベランダに置く場合は柵の反対、つまり住居側に置いた方がよいでしょう。我が家の場合、柵間近に置いているのですが、11月19日の風雨の際には、物置の扉の隙間から少し水が吹き込んでいました。 想定内だったので、中のものにはビニール袋で防水していたので問題ありませんでしたが。